2017/08
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長くなりますが読んで頂けたら幸いです。
里親募集中の子達のご紹介   こちら  にまとめました!
是非 お知り合いの方へのご紹介や、お近くのお店などに 
印刷して頂いたものを置かせて頂けたりしたら大変 ありがたいです!
シェア・拡散をよろしくお願いします!

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長らくご無沙汰していまして申し訳ありませんでした。

シェルターでの日々の出来事や 避難区域の給餌保護活動などのご報告を怠ってしまった事にもお詫び申し上げます。


現在 当団体は運営の危機的状況を鑑み 頭数を減らす努力をしている最中なのですが

そうは待ってくれない現実や現状もありまして

子猫を受けいれることになったり

わんこを受け入れたりと、減っても また増えといった状況で

前に発表した 8月目標での 頭数まで減らすことは 大変難しい現状です。


先に掲載されました 代表からのブログ を読んで頂いている方も 多くいらっしゃると思いますが

ご心配お掛けし 現状 シェルターを維持していく事に とても厳しいご意見もあろうかと思いますが

どうしても 仕方がない 状況というものが 世の中にはございまして

動物たちにとっては 私達のような団体は 最期の砦 の動物保護シェルターとなっているのは確かであり

一般家庭で 保護するのも困難な個体もありますから

弱っている動物を 保護してしまった人に代わって
私達が代わりにお世話させて頂いているだけなのでございます。

ご理解頂けるか解りませんが この先の文章も 良かったら読み進めて下さい。






今年も 相談件数が 本当に本当に沢山来ています。

今年の 春生まれがひと段落して、次の 夏生まれの相談が山ほど

連日 相談の嵐です。

基本的に 「現在は保護は行えません」 とお伝えしていて、受け入れていないのですが

相談者の方の助けたい気持ちを強く感じることが出来、一緒に頑張れる方の相談のみ協力させて頂いていました。


しかし、相談にのる 私達にとっては、毎日が 生き地獄 です。


生き地獄 という表現が正しいかは解りませんが、そこで苦しんで今にも亡くなろうとしている命を

知識やテクニックや道具があるのに シェルター崩壊を危惧して 救ってあげられないからです。


保護時の状況を詳しく話しを聞いたうえで こちらから受け入れるための ご協力のお願いをし

そのうえで こちらの話を理解して頂けず うちが引き取ってくれないのなら

「自分の猫では無いのでほっておきます」

と言われることが殆ど。

その子が乳飲み子で風邪ひいていて ひとりでは生きれないと解っていても

怪我が酷くてガリガリに痩せていて ほっておいたら死しかない状況でも

相手の方が住所も伝えてくれなければ 電話を切られてしまったら助けてあげることも出来ません。


だからと言っても、住所を知っていても 

まったくのご協力なしでは今の私達には救わない決断をすることが正しいのだと思います。

そのボーダーラインを無視して アニマルホーダー と化し 保護し続ければ 

その先に何が起きるのかは明らかで

今 シェルターにいる子の命を守るのが何より一番の 最優先 であり

動物愛護団体だからと 安易に引取りをお願いされても 出来ない事は出来ない。

これはきちんと区別して考えて行かなければならない。 そう思います。

その点も充分理解したうえで、決して安易に受け入れて増やしているわけでは無いことをご理解いただけましたら幸いです。




現在、相談において 電話でのお話は、こちらの意見や意向を 相談者の方が 理解に至らず、説明したことを 自分都合 で とらえてしまう方もとても多くいますので、現在、必ずシェルターに お越し頂いてからの相談をお願いしているのですが

緊急的な事案も 扱っているのが 命 なので 多くありまして
そういった場合こちらから出向いて状況を確認し無ければならない事もあります。

相談にのっても ご協力も得られない案件でも、それでもほっておくことが出来ない場合、引き取らざるおえない事もあります。


引き取らざるえない?


しかしこれってなんかおかしい。

先程 生き地獄 と書いた理由は、だれも手を差し伸べられないような弱い命だからこそ

私達のような団体が手を差し伸べてあげるべきで

弱っている命を目の前にして「ほっておきます」と言える人間(相談者)も無責任だけど

シェルター崩壊を危惧して救えない判断をする私達も 力不足 と言わざるえない。

私達は、本当なら ひとつでも多くの命を  分け隔てなく救いたい  のです。

救える命に本当ならば 差別 などあってはならないのです。


だけれども今のシェルターの運営状態をみるとそれがやってはいけない事だと充分身に染みて解ります。

こんな状態なのに引き取り続けるわけにいきません。

電気代を支払えなくなったら最期 厳しい現実が待っている事でしょう。



私達は思います。日本は まだまだ 動物愛護後進国 です。

そして 福島は 更に 後進して 遅れている 土地 です。


私達が知らないだけで、猫の多頭飼育現場は 県内に何千とあるのではと思います。
犬の多頭飼育現場も 本当に数多く存在しています。

その相談に 細々とのり ひとつひとつの命を救っていても 殺処分ゼロ になんかいつまでたっても出来ません。

今年の春 福島県は保健所を廃し 愛護センターへと移行しました。
しかし、体制は保健所の時と変わっておらず 殺処分を行っている現状があります。
※行っている事を批難しているわけではありませんのでご理解ください。

県のシェルターと当団体の距離がとても近い為に、当団体に間違えて相談来る方がとてもいらっしゃる中
愛護センターに、殺処分されると言われて 再度 当団体に戻ってくる方も本当に多くいます。

目のあかないミルク猫は即殺処分となりますし、愛護センターは、風邪などの治療も進んで行ってくれません。
※事実例をもとに書いていますが、事実と異なる部分がありましたら訂正させて頂きます。

現在私どもとしましては、福島県食品衛生課 福島県動物愛護センター に対して 提案書を作成しており
それを持って今後 話し合いを行うつもりでおりますが 
殺処分を減らすための様々な提案をしていくにも これからですから 本当に時間のかかることです。

その間、多くの子が 救えたのに関わらず救えずに 消えていかなくてはならない。

それは 現実問題 現状での 救えないボーダーライン であり 仕方がない事 なのかもですが

行政も 自分たちも含め どうしてもっと早く無駄なく動けないものかと

根本的な問題を排除するために お互いの立場で出来ることを 精一杯率先して行動していかなければならないと
改めて奮起しているところであります。


福島県の殺処分が無くならないという 物事の根源は、
地域の中で 猫を適正飼育していない方がいても
諌めずほっておいている周りに住む人たちの 意識の低さに問題があるのだと思います。

福島県のある中核都市の保健所の発言ですが、親子猫(子猫4匹の連れている)がいるどうしたらよいか?と相談した方に「追い出してほっておけ」と言われたそうです。殺処分している動物たちが無くならない理由には、殺処分ゼロに向けて対応しない行政に問題があると思います。保健所が何もやっていないとは申しません。努力しているのかもしれません。でも中途半端な事をやってもゼロになるわけがない。

田舎なので外に猫がいるのが当たり前です。
避妊去勢していない子に餌だけ与えている方は本当に沢山いますし

そのままほおっておくと簡単に繁殖しとんでもない数に増えていく事に考えが及びません。

ネズミ除けの為にだけ飼育している方もいますし、そういった場合 猫を切らすことが出来ないので避妊去勢を行わず
産まれては困るタイミングで妊娠した子は産み落とされてから川に流したり ごみとして捨てるのが当たり前になってしまっています。多頭飼育していて極端に増えて行かないのは、毎年人知れず犯罪を犯している事にも気が付かず命を抹殺している人間がいるからです。年々 殺処分数が減ってもこういった秘密裏の行いを諌める社会にならなければ根本的なゼロにもなりません。

そういった適正飼育をしない方の避妊去勢していない猫が、赤の他人の家で産み落とし

それに困った心優しい方がうちに相談に来て引き受けてもらえないかとお願いされたとき
私達も「無償で引き取りますよ」とは言えないので ボランティアして頂けますか?とお願いするわけです。

でも、どう考えても 根本的 にやはり おかしな話 なのです。

ゴミですら違法に投棄したら罰金や刑罰があるのに

避妊去勢をしないで飼育して 猫を増やし 周りに迷惑をかけている人がいるにもかかわらず

その人間を行政が 積極的に注意したり 罰する法が無いのは全くもっておかしな話です。

私達や 相談に来られる方は、そういった方のしりぬぐいを自らを犠牲にして行っているのです。
大げさに言えば その方(適正飼育をしていない方)が原因で やらなくてもいい事をしているのです。



しかし、みんな命は平等に尊いものです。可愛いし愛おしい。



それを救う事は決して 嫌な事 ではないし、尊い事で 無駄な事ではまったく無いですが
本当なら防げた妊娠をさせ、赤の他人に迷惑を掛けている住民が何の罰も受けないのは本当におかしいと思います。



私の 大好きな「十二国記」のセリフにこんな話があります。

十二国記 風の万里 黎明の空 小野冬美

目の前に見える不幸な人だけ助けようなんて言いぐさが、王としては|噴飯《ふんぱん》ものの話だってことは分かってる。|桂桂《けいけい》やその子を助けたって、別の場所で別の子供が死んでいるんだろう。でも、目の前で苦しんでいる人がいて、どうして放置できるんだ?」
※内容を詳しく知りたい方は十二国記をお読みください。

このセリフどうしてもいつも頭に残っていて離れないのに自分では最近までなんで気になるのかが解らなかった。

少し前にミルク猫のお世話をするのに寝てはならないという状況の中、十二国記 を見ていたのです。
その時初めて気が付きました。
ああ私達は陽子と同じだと思った。
目の前にいる命を必死に助けたいと思ってもがいて必死になって

でも・・・
根本的な殺処分を減らすことには繋がっていないことに。
でも目の前にいる命をがむしゃらに助けてあげたいと思うからそれに必死になる。

不甲斐ないのだけど 決して間違ってはいないのだけど。

陽子のように王になってそれを根本的に排除することが出来れば一番手っ取り早いけどそれは現実的ではない。


とっても難しいとは思うのだけど 行政を 住民の権利で動かしたい。
今までみたいな 保護して里親に出して幸せにしてあげて 終わり ではなく
そんな 中途半端な事じゃなくて

被災地の猫を助けるのに必死で、目の前の命を助けるのに必死で 疎かにしてきたこと。

殺処分ゼロに向かって 無駄なく有意義でかつ多くの子達を救える方法で。

私達は 行動していきたい。



当団体のご支援者様は、原発事故後の避難区域においての保護活動にご支援してくださっている方もいると思います。
現在も 定期的な被災地での給餌保護活動を行い、終わりの見えない活動ですがまだまだ頑張らせて頂きたいと思っています。
その活動の内容が、被災地の動物たちにとどまらず 年々地域の犬猫の問題を軸に変化していっているのも事実です。
福島第一原発の事故当時の福島県の犬猫の飼育方法は、決して一般的な適正飼育とは言えない状況にありました。
しかし、あの経験があったからこそ県民の意識が高くなった部分もあるわけで、年々確実に殺処分数も減って行っています。
私達は、多くの地域の犬猫の相談にのった経験から、福島県の殺処分をゼロにするための方策を行政に提案しながら
この福島の犬猫殺処分数を減らすためには 何をしなくてはいけないのかを考えて行動します。

そのための重要なシェルターであると自負しておりますし

皆様からのご支援のお蔭で運営できていますこと本当に感謝いたしております。

しかし、代表があにまるガードの運営に乗り出したことで、にゃんだーガードも運営が厳しくなり皆様にご心配をお掛けしています。

けれども、新潟だって同じです。

あにまるガードの スタッフも施設も、とても素晴しいです。

新潟県の犬猫の殺処分数をゼロにするために無くてはならないシェルターだと思います。

現在は行えていない保護も安定した運営となれば行えますし 行政と協力しながら殺処分を減らすことが出来る施設です。

日本は今変わろうとしている最中です。

日本人の動物愛護の意識がもっと高くなったら、私達のような愛護団体も多くのご支援を得られ
安心して救う事に専念できる団体になる事でしょう。

私達が皆様に理解して頂きたいこと お願いしたい事は、

にゃんだーガードも あにまるガードも 福島 新潟にとって、そして日本にとっても
無くすわけにいかない団体だという事です。



どうか私達に 命に分け隔てなく救う事の出来るための 力 を貸してください。

今ここにある にゃんだーガード そして 新潟のあにまるガードが崩壊したら

将来の 福島と新潟の動物たちの未来はとても厳しいものであると思います。

私達団体は、新潟と福島の殺処分ゼロのための行動を担っていく存在であると自負しておりますし

私達も シェルター崩壊 そんなことがあってたまるかと踏ん張って行きます。

代表とともに、運営を安定させるための方策を打つために スタッフともども行動していくつもりです。



しかし、現段階では 皆様のご支援に頼るしか無いのが申し訳ない限りなのですが

すべてはご支援してくださっている皆様のお蔭であることを 私達は心に刻んで感謝しております。

これからも皆様の思いを胸に 動物達のために 人生を捧げて行く所存です。

どうか皆様の引き続きの お力添えのご協力を よろしくお願いいたします!


2017年 8月3日 
一般社団法人 動物救護隊 にゃんだーガード
シェルター長 代田岳美







◇現在取り掛かり中の案件◇

福島県霊山町 多頭飼育現場 
※皆様のご協力があればここの子猫をすべて保護し受け入れてあげることが出来ます。

霊山町のあるお宅で今年計16頭もの子猫が生まれました。
もともと猫が好きなご夫婦で避妊去勢している子がオス二匹避妊していないメスが一匹家の子として可愛がっていたそうです。
※なぜメスでなくオスを去勢しているのか基準が不明
昨年奥さんが亡くなってしまったTさん ご高齢で85歳
奥さんがいたころは無かったと思いますが、家の中 全体が散らかっていてごみ屋敷予備軍です。
それに猫がいるため大変汚れています。
トイレは砂にしているのですがなかなかみんながしているわけではなさそうで臭いもかなりしています。

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避妊していない子が昨年産んだなどで殖えて 成猫が♂3(内未去勢1匹)♀5匹(すべて未避妊)います。
そのメスたちが今年の春と夏に産み 計16匹の子猫が生まれました。
※7月末現在 風邪でお顔が真っ黒になるほどの目ヤニで酷かった子7匹シェルターに引き上げ
小さすぎて母猫の母乳がうまく出なかったのでしょう、3匹が亡くなってしましました。
他の子達はすくすく育っていますが慢性的な風邪で顔が真っ黒なほど。
受け入れるのも多頭なため、少しづつ引き受けながら里親探しを行っていきたいと思っていますが
お父さんは色々お世話しているのですが、高齢なために話がうまく通じず 指示がはいらなくて、やってほしいことが出来ていないこともしばしば。
とても効率が悪い為に、やはりいっきに受け入れてとも思うのですが
今の私達には今はその力がありません。

もし私達が手を放してこのお宅の件を無かった事にして見ないふりをすれば
あっという間に数が増えることは明らか。ほっておけばほおっていただけ事態は悪化していくばかりでしょう。
お父さんはご自分で運転も出来ませんし、高齢のため治療や手術に連れていく事も厳しい状況です。
衛生的にも酷い場所で、このままにして目をつぶることが出来ません。
まずは、成猫すべての避妊去勢手術をしなくてはなりません。
子猫たちを受け入れることが出来て 里親募集、成猫の手術が完了出来る事を 目指したいと思っています。

こういう多頭飼育のお宅を一つ一つきちんと手術し終わらせていく事が
福島での殺処分ゼロに向けて何よりも大事な事だと思っています。
本当に地道な事なのですが、これを無視して殺処分ゼロには絶対にできません。
多頭飼育者ご本人からのご依頼を頂けたことは
次の多頭飼育の現場を減らす意味でも 本当に重要な事です。



こういったお宅を放置し そこから離れ出た 猫達の子孫が 毎年あちこちで保護されてきたわけです。

これを 止める ことが出来たら 生まれる猫達を減らすことに繋がります。

どうか 未来の日本全体の殺処分ゼロ に繋がることです。

ご理解の上 私達の活動に ご協力のお願いをさせてください








どうか皆様のお力を貸してください。
ご支援方法はこちら↓↓↓

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【ご支援のご協力のお願い】

■支援金について
支援金のご協力をいただける方は、下記口座へお願いいたします
ゆうちょ銀行 二一八(ニイチハチ)支店 
普通口座 3533562 にゃんだーガード
( 記号12130 番号35335621)

※シェルターの維持管理費・収容動物の医療費・給餌保護活動費・TNR費用として大切に使わせて頂いております。
ご支援金を支援頂いたご報告お礼は、代表ブログのトップに掲載しております。
収支報告は、年一回 ホームページ代表ブログ上に掲載されます。こちらを参考にしてください。
支援物資への金銭の同封は、紛失の恐れもありますのでお避けくださいますとありがたいです。 
領収書をご希望の方は、振込日・振込名義・金額・送付先のご住所とお名前を
dorianbutamaro-kanare★yahoo.co.jp(★→@)まで
または、シェルター固定電話0247-73-8915ご連絡ください。
領収書の宛名や但し書きにご希望があれば、その内容もお願いいたします。
※特にご希望のない場合、「振込名義」「支援金」で作成しております
■物資のご協力について
送付先 福島県田村郡三春町山田字福内100-1 にゃんだーガード
現在緊急に必要なものに関して、トップ固定内を編集し、緊急で募集いたしますので、もし宜しければ常にこちらの文章をご確認頂けますと大変助かります!
にゃんだーガード アマゾンほしいものリストは、常時ほしいものを掲載させて頂いています。
支援物資をとご検討下さる際にはぜひご参考にして頂けますとありがたく思います。
シェルターにお送りいただいた支援物資に関しては、毎日その都度到着のご連絡をする余裕がありません。
月に一度ほど掲示板でのご報告とさせていただいておりますのでどうぞご了承ください
■ボランティアについて
現地でお手伝いしていただけるボランティアさんを募集しています
長期~日帰りまで可、シェルターで宿泊できます。
日程・同行人数が決まりましたら、掲示板のボランティア参加表明専用スレッドに書き込むとともに、
注意事項・ボランティア規則の確認をお願いいたします。
新規投稿はせず、上記リンクを開いたら下に行き、件名が Re:【シェルターボランティア参加表明】
の状態で書き込んでください。
最寄の社会福祉協議会で 「ボランティア活動保険」の天災タイプにご加入ください。
ご自分の怪我に関しては「自己責任」でも済みますが、他人に怪我をさせた場合や物品を損傷して
損害賠償責任を負われた場合のことをお考えいただき、出発前に必ず加入ください。 
加入の翌日から有効となります。
加入せずに現地へ来られた場合、活動への参加をお断りしたり 活動内容を限定させていただくことがあります。
なお 参加当日の到着時刻変更やキャンセルなどのご連絡は、シェルターへ直接お電話下さい。
メールや掲示板ではチェックが間に合わない場合があります。
シェルター固定電話 0247-73-8915   ※7時から23時まで


  
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