2014/09
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里親さんへ卒業ラッシュ
頭がこんがらがって訳わからなくなってきたぞ~(@_@)

卒業に次ぐ卒業で。

てんてこ舞いです(●^o^●)って嬉しいがな~

里親会のお宅訪問も一通り終わったのだけど。

新聞の効果と、テレビ放映の効果なのか?

毎日一件くらいのペースではありますが、里親希望の方が訪れて下さいます。

まだ休む暇がありませ~んヽ(^。^)ノ

よもぎが卒業
※先住猫との兼ね合いで無事トライアルが終わることを祈る毎日です(*^_^*)

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はくたるりが卒業
※腎臓の機能が幼いのに良くないるりちゃんでしたが、
とても素敵な里親さんの元へ行くことが出来ました。

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ルイロイが卒業
※皆さんには報告するの忘れていましたが、茨城から依頼でレスキューしてきた可愛いラグドール風の姉妹
とってもかわいらしい姿を2Gの出窓で披露していましたが、里親会の時に素敵な家族をゲット!
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くろすけが卒業
空ちゃん(くろぞう)の里親さんがくろすけをと。ヨシの子供のくろ助の卒業ですヽ(^。^)ノ

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明日、ドドが卒業
そのあと、みるく・らんらん・ばなな・ともちゃんと続きます~ヽ(^。^)ノ


書いてやっと整理できた?感じ?

今年の最初のミルクママの子達、はくた・こーあい・らんらん・るり・ともちゃんたちも

残るは こーあい だけか(*^_^*)

こーあいが一番可愛いと思ったのにまさかのお残り。

でも、こーあい本当に可愛いんだよ~(*^_^*)

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手前がこーあい(*^_^*)

必ずおひざに乗ってくれるのさ^m^
きっときっと素敵な赤い糸を待っているんだよね!



そしてそして、とっても素敵な可愛いコックさんが来てくれて
おいしい美味しいコロッケを作ってくれました。

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そしてKちゃん。
洗濯場の猫ベットやフリースの整頓をお願いしたらもうすっきり綺麗に片付いていて感動\(◎o◎)/

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なんて仕事の出来る子なんでしょう!猫のお世話も大人並みに早くて綺麗!

なんだかシェルター内がすっごく綺麗になって
ケリーさん親子に感謝感謝です!




もう本当に陽が短くなりましたね。
あっと言う間に日が暮れる。。。

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お散歩も、早く行かないと真っ暗ですね。

秋の味覚も散歩道には落ちています(●^o^●)

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栗の花が咲いたと思ったら、もう実がなっているんだもの。

本当に福島の夏は短かったな~(・・;)










おまけ

酔っ払い珍獣現る。

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でも、やっぱり猫にはモテる(*^。^*)(笑)
もとい「猫にももてる」ぷっ







2015年カレンダー予約受付中♪

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隊長のブログに詳細は載っています。

売上全てにゃんだーガードの運営資金となりますので

どうか皆さんよろしくお願いします~(*^。^*)






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蕎麦にコスモスに彼岸花✿里親会ご報告
すっかり寒くなった、福島。

秋の気候に誘われてついつい散歩コースを長くしたりしてみたりすると、

もう彼岸花が咲いていました。

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コスモスは真っ盛りです。

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この間給餌・保護活動の際に、帰り道川内村を通ったら蕎麦畑がありました。

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夕日に照らされて、本当に美しかったです。

今年は、折角福島に移り住んだのだから、会津あたりの蕎麦畑を見たいと思っていたけど。

やっぱり無理そうだな~。



福島の朝晩の冷え込みは本当に半端ないっす。

里親会を目前にして、スタッフも風邪をひき(^_^;)

本当に急に来た朝の冷え込みのせいで、猫たちにも風邪をひかせてしまい(泣)

里親会開催もすこし危ぶまれたけど

どうにかこうにか終了できました!

本当に準備も当日も、関わって頂いたボラさんとスタッフのおかげで

ほぼ完ぺきにスムーズに第一回にゃんだーガード里親会を終了することが出来たと思います。



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すっごく気持ちいくらい天気は晴れ!

当日は里親会の告知看板を作ってくれた、Sさんもにゃんだー入りして下さって、

し・か・も!当日の看板も作って来てくれたんです!

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とっても可愛い看板で、お客さんを呼び込んでくれますヽ(^。^)ノ


私はというと、今回の目的の一つ

里親希望さんの中で、もし猫の飼い方に理解が無い人がいても
じっくり説明をして、きちんと理解を深めてもらおうとパネルも設置。

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福島の子猫の遺棄の多さは尋常ではありません。

今後も少しずつ改良を重ねて、より理解しやすいものにしていきたいと考えています。


そして里親会会場と言えば・・・

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本当に大盛況だったそうです!

って言っても、私は里親希望さんのアンケート担当に必死で
会場にほとんどいなかったのでその熱気がお伝えできませんが

総人数92名 41組の方が来場

そのうち、10組が里親希望をされ、次のステップに進むことになりました。

その後の報告をさせて頂きますと、二件の方のキャンセルも入りましたが

お宅訪問も来週の頭には全てを終わらせようと、スタッフのOくんと動いています。

一匹でも多くの子が、新しい家族の元へ幸せをつかんでいければと思っています(=^・^=)

第一回 にゃんだーガード里親会 

ご協力して下った、ボランティアの皆様に感謝申し上げます!

実はもう、11月に二回目を計画していまして、今回のような大々的にとはいきませんが

細々とであっても継続してやっていきたいと思っております。

今後もご協力をお願いすることと思いますが、

是非是非お手伝いに来て頂きますとありがたいと思います(=^・^=)




里親会終了後、子猫ルームをのぞきましたら、みんな幸せそうに寝ていました。

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おもいっきり遊んでもらって、本当に幸せな一日だったね。

みんなみんな人間が大好きな子に育ってくれて
私たちは、本当の親のように微笑ましいです。


里親会開催時に、Sさんに部屋の壁の絵を描きいれてもらいました。

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木陰の森林の中にいるような。。。空は青く気持ちのいい素敵なお部屋に出来上がりました。

にゃんだーガードは、猫たちに快適空間を!
をモットーにお世話する部屋の環境づくりをより良いものにすることを心掛けています。

ここから更なる進化が出来るように、代表も日々頑張っています。

私たちスタッフは、お世話の質の向上にますます努力して参りたいと思います。

皆さんもぜひぜひボランティアや見学(平日は13時30~15時)に来てみてください(*^_^*)



今回の里親会の前に、地元のテレビ取材や新聞の取材に入って頂きました。

そのテレビ取材の方で、ご協力頂いた、

にゃんだーガード初期に保護されたがぷー(現在はガブ)の里親さんになって下さったAさんが
先日遊びに来て下さいました。

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テレビの放映を見れた方は解ると思いますが、ガブも本当にAさんのおかげでとても良い子になって。

安心できる場所があるというのは本当に動物たちにとって大切な事なんですよね。

引き続き、幸せへ導いてあげられるように努力してまいりたいと思います(*^_^*)


その日は、Aさんが生さんまを持って来て下さって

それを、魚をさばけるイッシャンと隊長が調理してくれて。

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たっぷりお腹一杯!サンマを生で頂きました。

美味しかった(●^o^●)



嬉しいことは続きます。

夏に猫茶屋作りに奮闘して頂いて、長くボランティアして下さった、スギヤンさん

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(右がスギヤンさん。左はくぼたさん)

活動中 手の不自由なみらくのことを見初めて頂いて、家族にと迎えて下さることになりました。

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※卒業式の写真

お宅に行ったその日から堂々と、リラックスしてすぐ慣れたみらく(^_^;)

不自由な手の分、心が強くとってもポジティブな子です。

スギヤンさん。本当にありがとうございます!


そしてそして、まいちゃんも幸せをつかみました!

里親会の前日に卒業式でした。

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あっネボスケかーさん姿見えないよーん。

ってまいちゃんも見えませんがな(^_^;)

※手前の右側にいらっしゃるのが、にゃんだーガード一古株ボランティア 萩さんです。
掲示板の書き込みなどでお返事をして下さっている方ですよ~^m^



一つ一つの小さな命が、幸せへと向かえる 栖 でありたい。

そして、幸せに過ごすことの出来る 栖 でありたい。

これからも、ぶれずににゃんだーガードは、一歩一歩前進してまいりたいと思っております。



私事なのですが、この度 洋平くんを自分のにゃんことして家族にする事にしました。

私が、いつまでにゃんだーガード シェルター長として勤めるかは、まだまだまったく考えていないのですが、
地元に戻る時は、洋平を家族に向かえることにしました。
私に甘えて、私には寂しさや苛立ちを隠さず、私の事をとても好いてくれている洋平くん。

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※写真どうしても横になってしまうのですがすみません。洋平とドロンジョ様。


そして、代表のフェイスブックにて先程発表されましたが、
ディアママさんの保護猫を、保護主にあたるディアママさんに返還することを決めました。

この事に関して、スタッフ一同も同意していることをお伝えいたします。
やり取りはにゃんだーガード里親チームとなります。
里親チームの方々本当にお手数・ご苦労をお掛け致しますがどうかよろしくお願いします。
























 
皆様にお伝えしたいこと。
皆様 今日はお伝えしたいことがあってこれを書き始めました。

いままでNDGシェルター長の立場と致しましては、
無用な争いごとに、ここにいる動物たち、
そしてスタッフたちを巻き込みたくないという思いから
沈黙を守っておりましたが、
お伝えしたいことがありますので書かせて頂くことにしました。


にゃんだーガードは
昨年に続き、再度多くのデマや嘘を
繰り返しネットに載せ拡散されてきました。

その多くは、ここにいるスタッフや代表からの確信・証拠がとれている事実では無く、
ボランティアさん達や関係者からの伝え聞きや思い込みであり、
(決してボラさんが信用出来ないと言っているわけではありませんのでそこはご理解く ださい)
私達シェルタースタッフの目線からの事実とは全く異なるものでした。

私たちスタッフは、無用な争いごとは避けシェルターの子達のために努力するのが優先であり、
引き続き何を言われ続けても沈黙を続けるつもりでおりましたが、
やはり事実でないことに対しては断固として対処しようと思います。

しかしながら、にゃんだーガードは、現在 裁判で係争中のため反論を控えております。

今後は、引き続き反論がありましてもこれ以上の発言もしませんのでご理解いただければと思います。



まず、代表は、ディアママさんのブログに書いてあるような発言はしていません。

代表は「可能性」の話をしているのであって、それを実行すると言ったわけでは無いの です。
言葉尻だけをとらえて、記憶を捻じ曲げ自分の都合の良いように、さも悪のように書かれる。

口から出た言葉すべてで、その人の考えがそれだけに尽きるような書き方は
彼女自身の誇大妄想としか言いようがありません。

確かに代表は、ボラさんだった方々への配慮に欠ける部分もあったことは事実です。
しかし、それはすべて代表だけに問題があるものではありません。
にゃんだーガードは、震災後多くのボランティアさんが助けて下さって成長し活動して来たことは事実ですが、
人としてやってはいけない事や、人として言ってはいけない事の判断が出来なかった方がいたことも事実です。

代表への恨みや妬みなどで当団体を傷つけるのは間違っていると思います。
それ に対処すべく、当団体では、今年にはいってボランティア規則を作らせて頂きました。

すべての方が、常識ある行動と判断が出来れば無くても問題ないものです。
人間ですから時には、間違ったことも起きてしまうかもしれませんが、
間違ったことをされた時に謝罪があるかどうかも重要だと思います。
しかしそれすら出来ない人たちがいる。

動物たちへの思いよりも、
相手の人間に対しての恨みの方が勝っている状態で
誹謗中傷や、嘘を書かれているのは明白です。

にゃんだーガードで、この春より立て続けに亡くなった子に関しては、
これだけは言わせて頂きますが
病院関係の治療のすべては私、およびスタッフに権限があり治療はこの場所で出来うるすべてを
病院の先 生と相談し行っていました。
代表は、何の治療にどれだけ掛かったなど、金銭的な部分も一切把握も関与していません。
ディアママの書いてあることがホントなのだとしたら、
それは全て私達スタッフの責任です。

しかし、私たちスタッフはこのシェルターにいる子達を心から愛しており
お金の問題ごときで、治療が出来ない状況にするはずもありません。

その子の状況や体力を見て、高度な医療をさせるかどうかをスタッフみんなで考え決めていますし
代表は、その権限を私達スタッフに与えてくれています。

もし高度な医療を受けさせてあげる場合、その個体が移動に耐えきれるかどうか
その先に信頼できる預かりの方がいるのかどうか。
その点を、きちんと考えて治療を行ってい こうと思っていますが、
預かりさんがいない以上、福島近隣の病院で対応というのは仕方が無い事ですので
大都会の最先端治療とはいかないかもしれませんが、
私たちは、ここで出来る最大限の治療は行ってあげられていると思っています。

モアの絶水食に関して
「絶飲絶食」 聞こえが悪いと思いますが、一日のみの絶水食です。
モアは原因不明の下痢が長く続いていてそのための治療なので、
食べ物を入れないことで、おなかの粘膜の炎症を抑え回復させてというものです。

酷い下痢の際に、獣医の先生との相談のうえ行っていました。
モアは沢山食べたい子だったので、効果が持続しない以上
もうやめようと スタッフで話し合いました。
下痢はエイズの症状でもあり得る のだし
モアが食べたいのだから絶食治療はやめようという事になったのです。
※当団体シェルターのフードはすべてロイカナのフードとロイカナの療法食です。
療法食が高いから使用しないなど、シェルターに来れば嘘だとすぐ解ることです。

そして、その治療に関しての詳しいことをディアママさんに説明をさせて頂こうと、
病院担当のスタッフが連絡取りたいという事で、彼女に連絡しましたら彼女はそれを拒否しました。

自分たちの都合の悪いことは一切聞こうとしないで、
こちら側がお伝えする機会を作ったのにそれは拒否し、治療を行っていないと言い続ける。

スタッフが無言で耐えていることをいいことに
事実確認も自分では一切せず嘘や思い込みを並べられるのはど うなのでしょうか?

そして、Sさんの手記に関してですが、たとえSさんがあちら側と結託し、
すべて見越しての手記だったとしても、
その手記の内容に私たち側からすれば嘘偽りはないことを断言します。
記録も保管していますし、
Sさんと私の間の友好関係のある中で二人でいることが密室に閉じ込めた状態になるのでしょうか?
Sさんとは数日前にお茶もしている友達の関係でもあり
一緒に被災地域の動物たちを助けてきた仲間でもあります。
手記を作成する際の、下書きを用意してという部分も事実とは異なります。
目が悪いSさんに、事実を確認しながら一緒に文章を考え作成したものです。
代表の「おまえ」という呼び方は、配慮に欠けるとは思いますが、
それだけの事を彼女がしたというのも事実なのです。
被災者という立場ばかりクローズアップして書かれていますが
被災者の方がすべて善人の訳がなく。
そのような部分に対しても、ディアママさんは自分の都合の良いように捻じ曲げて書かれるので
こちら側としても歩み寄れる部分はもう無いと判断しました。
最期の文章の
「にゃんだーガードとともに富岡の猫たちを助けていきたいと思います」という文に関しては
私とではなく、彼女が自らの気持ちを書いたものです。
私はそれを馬鹿だと思われるだろうけど、これからも信じていようと思います。


ディアママさんとしては、裁判を起こされた恨みや感情を当団体にぶつけている。
事を荒立てて にゃんだーガード をつぶしたい。
代表をおとしいれたいという事が根底にあると思われます。

それが結局彼女が守りたいと思っている、
このシェルターの彼女の保護動物を含む、シェルターの保護動物たちのためになるのでしょうか?

一つ一つあちらの示していることに対し、
こちらの言い分をあげたらきりがありませんし、
まだまだ他にもこちらの反論は沢山ありますが、
ここは、細かいことを一つ一つあげてお話しする場ではないしやりたくありません。


このブログを読んでおられる方も、気持ちよく楽しく読んでほしい。

にゃんだーガードの保護して いる子達の事もっともっとお伝えしたいのはやまやまなのですが、
シェルターの管理やお世話に手一杯ですのでブログでのご報告が滞っていることは本当に謝罪いたします。

これは理解いただける方には理解して頂ければと思います。

私たちは真剣に
シェルターの猫たちのために、
福島の猫たちのために
被災地の猫たちのために行動しています。




この文章を読んで気分を害したかた。
混乱された方本当に本当に申し訳ありません。

関係者の方で、ご心配をおかけしている方々本当に申し訳ありません。

いつか、すべてを書ければと思う時がありますが、
それがいったい何になるのかとも思います。

お互いに歩み寄りが無ければ、水掛け論で終わるだけ、
この活動 をされている他の方々にご迷惑もお掛けすると思います。

ディアママさんも、被災地の猫たちのために今もなお頑張っていらっしゃっています。
尊敬するところもあるのも事実です。

しかし、人としてやってはいけない事や、言ってはいけない発言の度が過ぎました。

私は、その代償は当然受けるべきだと思っています。

それが裁判という形でしか方法が無くなってしまったことを本当に残念に思います。

人は自分の都合の良いように物事をとらえがちです。
普段は常識的判断が出来る方も、自分に火の粉が飛びそうになる時
お互いの意見を聞いてまっとうな判断が出来ることは無いでしょう。

自分は正しいし、間違っていないと思っていると思いますが、
事実でないこ とを人から聞いたことを鵜呑みにして
確認もせず、勝手な憶測や思い込みで事実を捻じ曲げて書かれるのは
本当に罪だと思います。

今回の裁判が、名誉棄損によるものであり、
彼女の何に問題があり
何が悪なのかまったく理解されていないようなので
このような形になりましたが書かせて頂きました。

私自身と致しましては、今後、このような発言は一切致しません。

このような発言をしなくてはならなかった事、
読んで下さっている皆様には深くお詫び申し上げます。


長く読んで下さってありがとうございます。

にゃんだーガード シェルター長 代田岳美






 
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にゃんだーガードスタッフ

Author:にゃんだーガードスタッフ
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